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抗がん功法の教室です - since 1997 -
ガンに負けない体、リラックスし穏やかに日々を送れる心。それを育むことを目標に明るく楽しく練功しています。
35年にわたり日本での郭林新気功 郭林気功の普及に努めてきた「郭林新気功協会」より講師をお招きして、懇切丁寧にご指導いただいております。

2016年3月12日土曜日

3月12日(土)京都教室ありまーす(ヘジャ)

※この記事は、当日まで一番上に来ます。

2016年 春の宴(ヘジャ)

※この記事は、当日まで一番上に来ます。
3月12日(土)は、通常の教室の後、恒例の「春の宴」を催します(お酒なしのお楽しみ会です)。練功のあと、いっしょにあそびましょ!

2016年3月8日火曜日

花粉症でもシーシーフー(しみやん)

このところ、ずいぶん暖かくなりました。
今年は花粉症の症状無しに過ごせるかなぁと淡い期待を抱いておりましたが、やっぱり一週間ほど前から鼻ジュルジュル、目ぇ痒い痒いで、涙の川さらさら行くこと童謡「春の小川」の如し。

放っとくと何もできずに寝込んでしまいます。
病院で処方された薬でなんとか抑えてますが、それでも完全には抑え切れず、ずっと鼻ムズムズ、目がグジュグジュすることピカソの絵の如し。


でも、練功中は外でマスクしてないのに、症状でずに花粉症のことは忘れています。不思議。

大阪・しみやん

2016年3月3日木曜日

やる気スイッチ(ほのぼの)


最近気功をしていて、空気が春に変わりかけていることに気がつく。
桜のつぼみはまだ堅いが、大地からいろんな芽が出てきている。
重量挙げの選手が、全力を振り絞って持ち上げるように、植物もこの大地を持ち上げるようにして、芽を出すのだ。
歩いていると、足の裏から植物の息吹きを感じる。
気功のやる気スイッチ全開だ!

先日ラジオを聞いていたら、こんな事を言っていた。
人は「やる気」ということで、5つに分類出来る。

1.自分で自発的にやる気を出す人。
2.やる気を出している人を見て、自分もやらなければ…と思いやる人。
3.「一緒にやろうよ」と誘われてやる気を出す人。
4.だれが何と言っても、やる気が無い人。
5.やる気で頑張っている人の足を引っ張る人。

さあ、あなたはどれ?

京都・ほのぼの

2016年3月2日水曜日

春を見つけました(ジャイ子)

気功の帰りにつくしを見つけました。もうすぐ桜が咲く季節ですね。

先日、友達の還暦のお祝いをしました。彼女とは35年の付き合いですので、お互いに色々あったねと、ちょっと感動しました。
48歳の年女で癌を発病したので、還暦になれたら、やりたい事を、点滴がポタポタ落ちるのを見ながら、病院のベッドの上で考えてました。朝ドラの主題歌に『もう一人の私がいて、やりたい事を自由にできる夢』ってありますが、本当にそんな感じでしたね。

還暦になれたら、
①赤いちゃんちゃんこ着て、テニスをする。
②手話通訳士になる
③スキーを再開する
④ホノルルマラソンを完走する
⑤ダイビングをする

①以外は、進行中です。どなたか赤いちゃんちゃんこを着てテニスをする私の、相手をお願いします。

大阪・ジャイ子