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抗がん功法の教室です - since 1997 -
ガンに負けない体、リラックスし穏やかに日々を送れる心。それを育むことを目標に明るく楽しく練功しています。
35年にわたり日本での郭林新気功 郭林気功の普及に努めてきた「郭林新気功協会」より講師をお招きして、懇切丁寧にご指導いただいております。

2016年9月29日木曜日

天気悪いでんなあ(ヘジャ)

雨、雨、雨、憂鬱になって用事が目の前にぶら下がってるのにできない。
気分転換じゃー!
鏡に向かってニコッニコッ。
あ、そうや、ゆるめるのは難しいと復習会で話してた。
なんか遊んでゆるめれないかなあっと。
昔、気功の先生に教えてもらったことあるの思い出した。
「ゴキブリ体操」「金魚運動」これは有名。
「ワカメになる」「タコになる」「猫になる」いろいろやったら面白かった。
写真はみっともないのでありません。

京都・ヘジャ

2016年9月28日水曜日

お披露目(こむぎ)


私の気功後の休憩ですが、近くの公園のベンチで休んでいます。

公園を訪れる方々が、驚かないように「段ボールに、気功後の休憩」と書いています。

インフォメーションしてない時は、「ご気分が悪いですか?」とか、「何の体操してはりますのん?」とか、質問されていました。

休憩も含めての『郭林新気功』です。

静かに休憩できるための苦肉の策です。

奈良・こむぎ

2016年9月25日日曜日

番犬(ジャイ子)



この子が、毎日荷物の番をしてくれてる犬です。
写真は突然雨が降ってきたので、自転車の籠に乗っけて慌てて帰ってるところです。

郭林新気功で休憩はとても大切です。だから休憩の場所選びも大切ですよね。
この番犬がいなかった時、寝袋に入って寝てたら「困ったら電話してください。〇〇教会」って、貼紙がしてありました。
ある人は救急車を呼ばれないために、「郭林新気功で休憩中」ってダンボールに書いてベンチ横に置いてるそうです。

涼しくなったら、今度は休憩中に風邪をひかないように注意が必要です。秋のうちに良い休憩場所をさがしておいてくださいね。

大阪・ジャイ子

2016年9月21日水曜日

秋来たれり(しみやん)


風邪で微熱があったり、治って来たと思ったら台風が来たりで、家で定歩功や昇降開合松静功をする日が続いてました。
数日振りに訪れた練功場所は、すっかり秋モード。
部屋の中で練功するのとは気持ち良さが全然違いますね、やっぱり。

大阪・しみやん

2016年9月20日火曜日

9月の京都教室(もりりん)

9月の京都教室は、講師の皆さん含め22名の参加でした。
講師は、いつも笑顔いっぱいのまるみ先生。私は先生にお会いするだけで元気をもらいます。

全員でのスタートは1時半からですが、すでに1時頃から自然に3つくらいのグループに分かれ、熱心な指導が始まっていました。
1時半からいつものように体操→風呼吸ウォーキング→自然行功→休憩をして、車座での一人一人のお話し。
その後は、自然行功、座りながらの自然行功、特快功、脚根功、一歩点の5つのグループに分かれて教わりました。
まるみ先生とヘジャ先生、ヘンリー先生、ジャイ子さん、ほのぼのさんの5人の方が、それぞれのグループで受講者にあわせてきめ細かな指導にあたってくださいました。

私は、まるみ先生ご指導の一歩点のグループでした。
一歩点は五臓(肝、脾、腎、心、肺)に効く功法とのことで、やっていると身体がポカポカしてきました。
まるみ先生は顔から汗が出るほどでびっくり!
これから定期的にやりたいと思いました。

車座でのお話しの中で、続けているとほんとに気持ち良くて気功するのが楽しいと何人か話されてました。
また、始めたばかりの方から、「気がわからないので向いていないのかも」というようなお話しもあり、まるみ先生から、10年やってみてください、ずっと毎日何年も続けておられる方はジャイ子さんのように元気になられてますとのお話しでした。

とにかく続けることが大事なんですね。
身体と心をリラックスしてゆるめることを大切に円・軟・遠で続けていれば、自然といい感じになってくるように思います。

参加された皆様おつかれさまでした。
来月の教室までまたシーシーフーして、元気にお会いしましょう。

京都・もりりん