水戸教室がブログを開設されました!
是非ご覧ください。
全国の仲間が各地でシーシーフー、手を取り合って皆んなで元気になりましょう。
郭林新気功 水戸教室
文責・しみやん
ヘッダー
抗がん功法の教室です - since 1997 -
ガンに負けない体、リラックスし穏やかに日々を送れる心。それを育むことを目標に明るく楽しく練功しています。
35年にわたり日本での郭林新気功 郭林気功の普及に努めてきた「郭林新気功協会」より講師をお招きして、懇切丁寧にご指導いただいております。
2016年9月19日月曜日
ヘイ、ブラスト!(ほのぼの)
どんよりした空から、霧のような雨が降ったり止んだりしているけれど、私にはブラストの軽やかなステップを思い出す事が出来るから、シーシーフーもどこかリズミカルだ。
思い出せば9年前の夏に、初めてブラストのライブに行った。
娘が吹奏楽をしていて、私は何か分からないまま、娘の友達も一緒に、ライブに連れて行くはめになった。
ライブを見て、あまりにも素晴らしい演出と、超かっこいい青い目の青年に、女心を揺すぶられた。
ライブが終わり、会場から出て歩いていると、向こうの方に西洋人が歩いていた。
あっ、ブラストだ!
乳ガンの手術から半年が過ぎようとしていた頃、新しい体験をしよう!と思っていた私には絶好のチャンス!
娘と娘の友達に「さあ、ついておいで」と言うと、「ヘイ、ブラスト」と叫び、全速力で走って追いかけた。
近くにいた数名の女子も、私の後について走った。
ブラストのメンバーはニコニコして、迎えてくれたのだ。
ステージで軽やかにステップを踏み、演奏する青い目の青年達は、気さくで笑顔が輝いていた。
そんな事があって9年後の先日、ブラストのライブに行き、
会場から出て歩いて角を曲がったら、ばったりブラストのメンバーと遭遇した。
爽やかな笑顔は美しい。
あの追っかけをしてから9年経ち、無事に過ごせた事につくづく感謝した。
京都・ほのぼの
2016年9月18日日曜日
遅咲きの花(ジャイ子)
毎日郭林新気功をする公園に、同じ場所で毎年夏が終わる頃、咲き始める朝顔がいてます。
葉っぱはいっぱいつけるのに、花がなかなか咲かなくて心配してたら、毎年9月にかわいい花をいっぱい見せてくれます。
私も、郭林新気功の効果が出てくるのが遅かったです。
信じて毎朝3時間気功をしましたが、5年間で3回再発しました。さすがに、「もぅやめてやるっ」って思ったら、やっと私にも郭林新気功の花が咲いてくれました。その後、5年間再発してません。癌も「このくらいにしといたろっ」って、感じやったんかなぁ。
やっぱり信じて続けてよかったです。3回も再発して5年間生きてるなんて奇跡。しかも、やかましぃ位、元気(笑)
昨日の京都教室で、癌が大きくなってショックを受けてる人がいらっしゃいました。気持ち、よくわかりますよぉ。
でも、諦めないでくださいね。遅咲きの花は元気です!
大阪・ジャイ子
2016年9月17日土曜日
2016年9月13日火曜日
偉大な自然 〜合宿に参加して〜 (ヘジャ)
遠い、遠いなーと思っていても、「いらっしゃーい」とニコニコの先生が出迎えてくれる。大変な準備をしてくださったであろうに、ニコニコ。旅の疲れも取れる。
今年は天気もギリギリもって外でいろいろできた。「戸隠神社奥社参道」毎年毎年同じ景色が広がる。でも不思議と「前見たし~」とは思わない。「こんにちは来ましたよん」とおもう。なんか不思議。
最後の朝、練功が終わってからバスを待っているとき、山をおおっていた雲がスーと晴れた。美しい戸隠山が見えた!「ヒャー!」というみんなの声が響く。初参加の人の顔がほころぶ。「うれしい」ずーとそこにあって何も変わらず見降ろしている戸隠山。また来年と手を合わせる。
昔、森林浴が流行ったころ「森にいつも癒してもらうだけでなく、たまには返さんとと思うんですがねー」と発言してた人がいた。何か返せるのか?元気で来ること?
日々、悩み事があると「月」も「太陽」も「花」も「鳥」も目に入らなくなる。悩みが頭を支配する。「いかん、いかん」私は郭林新気功を知っている、あの素敵な山も知っている。近くの公園の木も知っている。歩こう。毎日一歩からはじめよう。
指導もこんな時を過ごせる合宿のお世話もしてくださった、原田先生はじめ講師の先生方ありがとうございました。一緒に行った皆さんお疲れさまでした、同じ時を過ごせるのはなんだか楽しい。今年行けなかった方、来年行きましょう。
今年は天気もギリギリもって外でいろいろできた。「戸隠神社奥社参道」毎年毎年同じ景色が広がる。でも不思議と「前見たし~」とは思わない。「こんにちは来ましたよん」とおもう。なんか不思議。
最後の朝、練功が終わってからバスを待っているとき、山をおおっていた雲がスーと晴れた。美しい戸隠山が見えた!「ヒャー!」というみんなの声が響く。初参加の人の顔がほころぶ。「うれしい」ずーとそこにあって何も変わらず見降ろしている戸隠山。また来年と手を合わせる。
昔、森林浴が流行ったころ「森にいつも癒してもらうだけでなく、たまには返さんとと思うんですがねー」と発言してた人がいた。何か返せるのか?元気で来ること?
日々、悩み事があると「月」も「太陽」も「花」も「鳥」も目に入らなくなる。悩みが頭を支配する。「いかん、いかん」私は郭林新気功を知っている、あの素敵な山も知っている。近くの公園の木も知っている。歩こう。毎日一歩からはじめよう。
指導もこんな時を過ごせる合宿のお世話もしてくださった、原田先生はじめ講師の先生方ありがとうございました。一緒に行った皆さんお疲れさまでした、同じ時を過ごせるのはなんだか楽しい。今年行けなかった方、来年行きましょう。
京都・ヘジャ
登録:
投稿 (Atom)

