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抗がん功法の教室です - since 1997 -
ガンに負けない体、リラックスし穏やかに日々を送れる心。それを育むことを目標に明るく楽しく練功しています。
35年にわたり日本での郭林新気功 郭林気功の普及に努めてきた「郭林新気功協会」より講師をお招きして、懇切丁寧にご指導いただいております。

2015年3月13日金曜日

きれいな空です(ジャイ子)

今日は、久しぶりのいい天気!気持ちよく気功しています。
淀川は、鉄橋を電車が走りにぎやかなので、吐音功をしても気になりません。
では、今から吐音功をしま〜す✌

大阪・ジャイ子

2015年3月11日水曜日

ブログ掲載の指針

このブログは会員の親睦を深め、皆んなで病気を克服したい、郭林新気功、京都教室の情報発信し、多くの癌患者に来てもらって一緒に元気になりたい、という気持ちで立ち上げました。
従いまして、この趣旨にそぐわない内容、郭林新気功及び京都教室に関係ない内容は載せることができません。
大まかな指針としてブログに載せられない内容を挙げます。

・宗教、お金儲け、物品販売に関する話題一切
・病院、施設、お店の宣伝・紹介
・政治的主張
・寄付、募金の呼びかけ
・人を不快にさせたり不安にさせたりする内容
・個人情報保護の観点から問題があると思われる内容
・本人の許可を得ていない写真
・他人の名誉・尊厳を傷つけるもの
・イベント等の告知、勧誘
・予言、オカルト
・不確かな情報
・検証が十分になされていない学説など
・病気の治療方針や食事、代替療法、民間療法、サプリメント等の選択については、人それぞれ考え方が違います。自分の考えを押し付けるのではなく、各自の判断に委ねるような表現をお願いします。


…なんか偉そうにダメ出しして疲れましたが、仲良く情報交換して皆んなで元気になりましょうね(にっこり)



管理人・しみやん

2015年2月22日日曜日

2月14日の京都教室(ジャイ子)

みなさん、先週は気功教室、お疲れ様でした。いつも通りの笑いいっぱいの楽しい教室となりましたね。
私は、講師の先生に気功の癖を直していただき、勉強になりました。ありがとうございました。もう8年になりますが、1人で気功をしてるとどうしても癖が着いてしまうので、ひと月に一度、教室で修正していただくのは、とてもたいせつな事と思います。

また、近況報告の中で近所の人に見られるのが恥ずかしいという方がいらっしゃいましたが、とてもよくわかります。私も初めはそうでした。
できたら、自転車で10分位離れたところでお気に入りの場所を探すと、落ち着いてできると思います。あと、スポーツサングラスや、テニスの日よけのフェイスマスクもお勧めです。

色々、自分にあった方法を探して、楽しく気功ができるようになればいいですね。

私は、淀川で毎日気功をしてます。自然がいっぱいで、とても幸せな気分になります。

では、みなさん、また来月の春の宴でお会いできるのを楽しみにしております。


大阪・ジャイ子

2015年2月7日土曜日

歩く気功関西・京都教室について

 気功の講師斡旋や気功講習会を企画していた「関西気功協会」が、講習会のひとつとして関西では初めての「郭林新気功」の講習会を東京の郭林新気功協会代表の萬田靖武・萬田紀子講師を招いて京都で開いていました。それを引き継ぎ、伊丹仁朗医師による「生きがい療法京都学習会」の協力のもとで1997年春に萬田靖武代表主催「郭林新気功京都教室」としてスタートしました。

萬田靖武代表と紀子講師は毎月東京から足を運び、気功の指導はもちろんのことひとりひとりの話を聞き、誠心誠意参加する方々に向き合った教室を心掛けて進めてきました。

しばらくして、「生きがい療法」で郭林新気功を指導していた確井講師が参加し、さらに京都教室スタート時から事務局の高木恵子も講師の資格を取得しました。

2012年萬田靖武代表亡きあとは、その意思を引き継ぐ東京本部の講師が毎月来てくださり、月1回ではありますが本部講師、確井、高木の三人体制で指導しております。単に形を教えるだけではなく、生活習慣の見直しや病気に打ち克つ心の問題にも力を入れ、故萬田靖武代表の遺志を受け継ぎ誠実にみなさまと向き合うことに努力しています。

病状の大変な中参加される方々が、帰りには笑顔で「また来月ね」と言える教室、次月まで一人でも気功ができるようしっかりと伝えられる教室をめざしています。一生懸命でありながらも笑ってリラックスして気功を楽しむことを目標に25年近く続けている教室です。

      郭林新気功京都教室 高木惠子

2015年1月25日日曜日

海辺で気功(ほのぼの)

今日は実家の海辺の街で、気功をしました。
海岸沿いを歩いていると、ピィーヒョロロ、ピィーヒョロロと、懐かしい鳶の鳴き声が聞こえてきました。
船溜まりには、白い漁船が波に揺られ、今日だけは、いつもにはない穏やかな日本海の波でした。
海風を背中に受けてする歩く気功は、細胞まで新鮮になったようでした。


京都・ほのぼの